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小中高生の進学
小中高生の進学の体験談

小中高生の進学

小中高留学を検討するにあたり
"海外"や"留学"という言葉を聞いてみなさんはどのようなイメージを持ちますか?
おそらく言葉の響きからすると"かっこいい","自由"などの良いイメージを持つ方が多いのではないでしょうか。その通りで間違いは ありません。しかし、そんな華やかなイメージとはうらはらにそう簡単に当初の目的や目標を達成させてはくれないのも海外留学です。
私たちはよく"留学は苦労を買いに行く"という言葉をお伝えしています。留学生活では楽しい事と辛い事の両方を必ず経験します。
この経験をするからこそ「人」としても大きく成長できるとも言えます。
また、未成年での留学はご家族のご理解とサポートがあってこそ成り立ちます。留学される本人、ならびにご家族の皆さんが留学について十分に理解される事が本当の意味での留学のスタートとなります。
留学の目的
英語が話せるようになりたいから」「海外生活に憧れているから」「将来の夢のために」または「日本の学校が合わないから」など、留学をしようと思ったのにはそれぞれの理由があると思います。「十人十色」という言葉があるように留学の目的も一人ひとり異なります。言うなれば留学そのものにも個性があるのです。送る側としては「せっかく高いお金を出して行くのだから」とつい大きく期待してしまうかもしれませんが、何を以ってお子さんの「留学」を成功とするのかとても大事になりますので、留学前に家族でよく話し合ってください。留学の目的をクリアにして頂ければ将来「留学させて良かった」と思えるはずです。

留学の種類

小中高生の留学には大きく分けて以下の2つがあります。

広大なキャンパスで規律ある寮生活を送りたい - 私立ボーディングスクール
メリット デメリット
  • 規則正しい生活習慣が身に付く
  • 24時間大人の目の届いた安全な環境
  • 集団生活を通じて、協調性、思いやり、精神、リーダーシップを養える
  • 文武両道の教育を受けられる
  • 最先端をいく学校施設
  • 100%に近い大学進学率
  • 生涯の仲間を得られる
  • 世界中に広がるネットワークを築ける
  • プライバシーが少ない
  • 厳しい校則がある
  • 成績が落ちると退学になることもある
  • 他国の友人宅訪問の機会が増えるなど見えない出費が大きい
ボーディングスクールがある国 - 1年間の費用の目安
*ボーディングスクールは学校により費用が異なります。
イギリス £28,000 - £40,000
(約380万~540万円)
スイス CHF70,000 - CHF90,000
(約700万~900万円)
アメリカ $40,000 - $50,000
(約340万~430万円)
カナダ $40,000 - $50,000
(約380万~480万円)
オーストラリア $35,000 - $45,000
(約320万~420万円)
ニュージーランド $35,000 - $45,000
(約250万円~320万円)

上記費用に含まれるもの:学費、寮費
その他の費用:お手続き費用、学期ごとの雑費、ホリデー中の滞在費、サマースクール費、渡航費、保険代等

ボーディングスクール - 更に詳しくはクリック
ローカルの学生と共に中学・高校生活を送りたい - 公立校への留学
メリット デメリット
  • 私立校に比べ留学費用が抑えられる
  • 入学条件がそれほど高くない
  • ホームステイを通じてその国の生活を体験
  • 第2の家族が出来る
  • 自分の時間を確保出来る
  • ホストファミリーの生活リズムに合わせる必要がある
  • 自己管理が出来ないと周りに流されてしまう可能性がある
  • 食事が合わない場合がある
公立校に留学できる国 - 1年間の費用の目安
*公立校は留学先の州や地域により費用が異なります。
オーストラリア 都市部:$26,000-$29,000
(約230万~250万円)
郊外:$25,000-$28,000
(約220万~240万円)
田舎:$24,000-$26,000
(約210万~230万円)
ニュージーランド 都市部:$29,000-$31,000
(約200万~220万円)
郊外:$27,000-$29,000
(約180万~200万円)
田舎:$26,000-$29,000
(約170万~200万円)
カナダ 都市部:$26,000-$29,000
(約230万~250万円)
郊外:$24,000-$26,000
(約210万~230万円)
田舎:$19,000-$23,000
(約170万~200万円)

上記費用含まれるもの:学費、ホームステイ費、現地サポート費
その他の費用:お手続き費用、渡航費、保険代、現地でのお小遣い等

公立校への留学 - 更に詳しくはクリック

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